宇宙と高層での観測について勉強をしました

観測のことなどについて勉強しました。気象衛星による観測は、南極や北極を通る2つの気象衛星と、赤道上空の5つの気象衛星とで、地球全体の気象が観測されています。日本の運輸多目的衛星(ひまわり)などの赤道上空の衛星は、地球の自転と同じ周期で地球のまわりを回っています。そのため、常に同じ位置にあり、静止衛星とよばれます。次は、ラジオゾンデについてです。気球に測定機器と電波の発信器をつけて飛ばし、高さ約30kmまでの気圧、気温、湿度などのデータを送ります。また、気球の動きからそれぞれの高さの風向、風速がわかります。日本では18か所、世界では約850か所で毎日、日本時間の9時と21時にいっせいに観測が行われます。この結果で高層天気図がつくられます。ウィンドプロファイラは、地上に設置したアンテナから電波を発信し、大気の乱れによって反射されて戻ってくる電波を受信することで、空気の流れを観測します。とても勉強になりました。キレイモ 学割

気象庁殿、今年の梅雨明けはまだでしょうか

昨日は暑かったですねぇ。しばらく雨や曇りの陰鬱な天気が続いていたので、久しぶりに晴天に恵まれたのは嬉しかったです。気温も一気に上昇したため、日傘なしで歩くのが怖いくらいでした。

せっかちな私はこんな日がたった一日あるだけで、今年の梅雨明けは間近か、あるいはもう明けたのではないかと、早合点してしまいます。

子供の頃から夏が好きなので、早く夏が来ないかと待ち遠しく思ってしまうのですね。

ところで、今はもうなくなってしまいましたが、かつて、気象庁による「梅雨入り宣言/「梅雨明け宣言」という習慣があったのをご存じでしょうか。いつ頃これがなくなったのか気になって、ネットで調べたところ、ざっと次のようなことがわかりました。発端は昭和60年以前、気象庁が「非公式のお知らせ」として梅雨入りと梅雨明けを発表していたのが、世間で勝手に「宣言」と呼ばれていたこと、らしいです。その後、これが正式な気象情報として採用されたらしいのですが、日付を特定していたところに無理がありました。それはそうですよね。自然現象について人間がなにか確実なことを言えるわけありませんものね。そしてその反省から、どんどん曖昧な表現にとって替わられ、ついに平成9年から「●月●日ごろ梅雨入りしたもの/梅雨明けしたものとみられる」という歯切れの悪い役所風の言い方に落ちついたようです。

ですが、私がおもしろいと思うのは、どうせ当てにならないと思っても、人はやはり、いつ梅雨が明けるのかをジリジリした思いで知りたいのだなということです。つまり、早く明けて欲しいという、子供のような切なる願いですね。自分もまた、いくつになってもその中の一人であることに苦笑を禁じ得ない思いです。お金 借りる 5万

アメイジングのパーキングでのめっぽうマヌケなエピソード

ぼくが乗っているのはスズキのアルトだ。もっと10クラス周辺乗っていますが、丸くさい形がかわいくて愛する。ハイスピードに乗っての遠出には向かないというけど、町乗りカーなら小回りも効くし、売り値も安かったので、女性には人気の車で、思い切り巷もおんなじ愛車に乗っている個々を見かけます。だからこそ、今回みたいなことが起きてしまったんです。
上級で満杯購入を通じて、両手いっぱいに購入包みを持っていました。ものすごく重たかったので、急いで愛車のところまで赴き、キーを開けたいのですが、キーについてるリモコンがフィットしません。あれ?電池切れかな?と思い、キーをストレートキー落とし穴にさしてガチャガチャしてもあきません。そこで、やっと気づいたのですが、車内には見覚えのないティッシュのケースやぬいぐるみがあります。私の愛車じゃなかったんです。おんなじ車、おんなじ色つやだったので間違えて、他人の愛車に乗ろうとしていました。
ぼくって、これ程マヌケだったかといった、自分が心配になりました(笑)肥後すっぽんもろみ 販売店